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2014年7月16日 (水)

雑談

昨日一部サポを震撼させた指宿のバレンシアBから新潟への電撃移籍。
流石アルビさん。札幌と並ぶ2大変態補強発信地(サポの方ごめんなさい)と呼ばれるだけあります。
指宿自身も多分今年でスペイン市民権取れた筈なのに賭けに出ましたね。一度だけとは言えセビージャ時代には一部のピッチに立ちながらも、大半はセグンダ・ディビションB(3部相当)暮らしで、そこでは結果残していたのでもどかしいものを感じていたのでしょうね。


さてここからが初のゲームネタですが、「Football Manegar」のJリーグエディットデータで遊んでいた方はニヤリとしたんでしょうね。彼、初年度シーズン始まると真っ先にJ1補強候補リストに上がり1部レベルだと比較的リーズナブルな値段で獲れますので(笑) 

私が愛するコンサドーレ他J2勢だと多分チームステータスで劣るので、J1勢と競るよりブラジルの無職の方々や契約6ヶ月未満の選手、東南アジアで何故か年俸安いブラジル人の方々の方が、外国枠潰すとはいえ現時点でのチーム所属外国人より能力上で頑張れば年俸2000万~2500万で取れますので。
コンサの場合ゲーム上ではホスン以外は(以下省略)

ちなみに、1・2年前ではJ2でも頑張れば獲れたルーマニアの瀬戸は、今シーズンかなり評価上がってますので獲るのは不可能ですね~。気づいたらフランス辺りのチームに引き抜かれてる事が多いです。

上記のようにこのゲームは別名人身○買ゲーで、ウチみたいな金欠チームは無職FW獲得→自チームで活躍し評価額上がったら外国に売却→無職FWエンドレスで資金を貯め、日本人は契約6ヶ月未満になった直後にオファーでフリートランスファー移籍で徐々に能力上位の選手に入れ替え、同時にユースで潜在能力高い子出てきたら契約期間MAX後試合出して成長させるがメインですね。

というように、データとにらめっこしながら本気でやると時間と体力がいくらあっても足りませんので、今年度は回数片手以下しかプレイ出来ていないのが悲しいところです。


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