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引退・再ファンド未出資馬

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2014年12月 5日 (金)

コンサドーレ外国籍選手去就

まずは祝奈良と荒野U-21代表選出ですね。ここで選出されたということは、来年の3月末から行われるアジア選手権兼オリンピック予選で離脱する事も濃厚になりますので、戦力的にも再来年コンサに居るのか?と意味でも厳しいですが、両選手にはおめでとうと伝えたいですね。


12月5日時点でチームに在籍している外国籍選手の去就が決まりました。
パウロン→契約延長で来期も在籍
ホスン→契約満了後延長できずにJ1昇格の湘南にフリートランスファーで移籍
ヘナン→契約満了
丁(アジア枠)→契約満了
ステファノ(東南アジア枠)→契約満了

結果、残留が1名のみでフリートランスファーでの移籍が1名、他3人は現在移籍先未定のままの放出となります。


そして、肝心の外国籍補強は現時点でオファーの確認できるのが、ヴェルディと契約更新結ばない意向(恐らくレンタル料や年俸面で)のニウドですね。またしても湘南と被っていますが、数年後の転売考えるなら冒険しても良いかなというのが、個人的な感想です。ただ、ニウドに完全移籍の資金5000万~1億注ぎ込むと、外国籍選手の強化費合計1億3千万ですから、パウロンの年俸も含めると前線のストライカーはニウドの名前が出る前からの方針だった高い選手1人+安い選手1人に見事に当てはまって、安い選手をいつものブラジル州リーグ4部換算で確保でしょうね…。


追記 明日のJ1最終節で優勝の大一番ヴォルティスVSガンバは徳島県雪の予報みたいですね。平野部は大丈夫かも…との事ですが、仮に雪となると以前のモンテディオVSグランパスのカラーボール対決を思い出します。日程くん、何故か最終節に毎度の如くドラマ生み出してますし。

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