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2015年5月 8日 (金)

レオパルディナの帰郷

レオパルディナ

5/5 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間から坂路での調教を開始しました。スピード感溢れる走りで、動きに関しては特に問題ありません。疲れについてもそれほど心配のないところまで回復してきていますよ。馬もリラックスして走ることができていますし、馬体を見てもひと回り大きくなって逞しく見えますね。ここまでは順調に、そしていい感じでステップアップできていると思います」(NFしがらき担当者)

4/15 NFしがらき
15日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の桜花賞は、最後までパッタリとは止まらずよく頑張ってくれましたし、もう少し枠が内ならまた違ったレースができたのではないでしょうか。結果は残念でしたが、この馬にとってもいいチャレンジだったと思っています。レース後はカイバは良く食べてくれていますが、さすがに疲れも見せていますので、ここでしっかりと休養させようと思います。今後についてはいろいろな選択肢がありますが、今の時点では函館SSを目指してみたいと考えています。平坦小回り、多少時計のかかる洋芝と、条件面でも合いそうですし、滞在競馬も良さそうですからね。まずは放牧先でしっかりとリフレッシュしてからですが、前向きに検討していくつもりです」(高橋康師)

この度のテキストはキャロットクラブ様より許可をいただいて転載しました。


レオパルディナが北海道に戻ってくる事は先月の時点で話が出ていました。
そして、出資した仔の重賞を現地観戦する機会が訪れる事はそうそうないとも理解していました。
ですが函館入りするのは正直ずっと迷って、やっと土曜・日曜のホテル予約を済ませ覚悟決めるのに約1ヶ月ですね。
函館市保健所制作の難病指定パンフレットに記載されていましたので、最悪具合悪くなっても病院には行けるなと。
これが東京開催なら、以前通っていた虎ノ○病院にカルテまだ残っている筈なのである意味安心なのですが(苦笑)

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