無料ブログはココログ
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ウェブページ

ノルマンディーオーナーズクラブ様出資馬

引退・再ファンド未出資馬

  • 12年産 ヴィーヴル ロードアルティスタ (再ファンド未出資) ペルセヴェランテ バトナージュ スプランドゥール 13年産 ロードデスティニー ラッシュドリーマー レーヌドコロール

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »

2016年10月

2016年10月29日 (土)

ウィッシュノート連闘

京都2R 未勝利D1200m

出資馬初の連闘でございます。前回のレースぶりや厩舎・ジョッキーサイドのコメントから、現時点では乾いて力の必要なダートだと1200でも厳しい印象でしたので、週末雨予想で脚抜きが軽くなるダートを選ぶかデビュー前検討していた芝で坂がないコースとばかり思っていたので、メールで出走予定届いてあのレースから一週間経っていたかなと疑問符沸いた後に、あぁ連闘か~と(苦笑)

出走前のコメントでは今回は経験値積みと割りきっている感がありますが、鞍上が勝浦騎手と未勝利ダート先行3枠とある程度揃ってますので、レース教育がメインですが僅かな期待は残しつつですね。

素人視聴者レバンガvs千葉3行感想

最近の更新はシンプルな傾向だと思いつつも、3on3を遊びでやっていた程度のど素人の感想です。

・コンサと一緒で市民球団ゆえの財政難は理解しているが、まずは2名選手増やすことからスタート。
・個人能力差ありすぎましたねぇ。外国籍選手とPGは更に。あれだけ温存してPGに20点取られるのは泣ける。
・キツイ言い方ですが、始まる前には2軍と言われたbj勢が今後慣れてくるとかなりしんどい戦いになるかも。

2016年10月22日 (土)

東京ヴェルディ戦3行感想

・失点は守備の凡ミスを確実に決められ、こちらはポスト直撃含め決定機あれだけ外すと負けるわなぁ。
・野戦病院化でキープレイヤー喪失、流れを変える存在も不在と四方田監督も大変そうではある。
・ホーム初黒星でもまだ勝ち点差1勝分以上あるので、切り替えて次が大事。胸を張って戦え。

ウィッシュノート3戦目

ウィッシュノート 10月23日(日) 新潟1R D1200m

15頭中8頭が減量騎手で出走、リーディング上位騎手が一番人気予想イナズママンボ騎乗の吉田隼人騎手ですから、勝利はなかなか厳しそうながらも展開一つでどの馬も馬券内に飛び込んでもおかしくない一戦かもしれません。

鞍上の野中騎手は、今年話題の藤田騎手の兄弟子で注目をそちらに全て持っていかれて悔しい気持ちをバネにしたのか、昨年の4勝から今年度は10勝と着実に勝ち星を重ねており、10勝の条件別にみると単勝二桁台が7勝、ダートが8勝、新潟で5勝と今回の条件は意外とマッチしているような気もしますね。一発を期待しつつも5着以内に入ればなと見守りたいです。

2016年10月20日 (木)

10月20日PM7:00まえ

少し空いたブログ更新が気象ネタに。

Img_0398_e

Img_0400_e

いくらなんでも、道央圏平野部で積もるのは早いですねぇ…。

2016年10月15日 (土)

○○の問題

何の問題って、今年度の予算ですね、ハイ。
キャロットさんは2頭ともに4万円と格安馬でしたが、シルクさんで自分の過去最高価格馬が出資出来たのは良いのですが、シルクさんの3頭でヒルダズパッションの分の予算使い果たしましたので、ノルマンディーさんに投資する資金が足りないとorz

具体的に申し上げますと、1000万未満の仔2頭か2000万前後の仔1頭で終了。
と言う訳ですので、恐らく今後募集されるであろうサマーセール・オータムセール組や年明けに成長し募集ラインナップに加わる面子のこと考えると、一次募集組はギリギリまで様子見で比較となりそうです。

オルレアンローズ準OP初挑戦は8着

大野ジョッキーのコメントがフワっと出したけど力んでガッチリとハミを噛んだでしたので、前走と比べても精神的に余裕がない状態だったのでしょう。勝ち馬がラスト3F33秒3と良い脚は使っていましたが、万全ならラスト1Fでもう少し粘れたのかもしれません。

ですが、今回は個人的にこのクラスでゲートをスっと出て無理なく逃げることが出来れば…でしたから、課題達成できて賞金圏内の8着確保した満足の結果だと思います。

今のテンションだと一度ガス抜きの放牧だと思いますので、一度ゆっくり休んだ後は格上挑戦のターゴイスSも面白いかもしれませんね。ジョッキー談話では1400までが現時点ではベストですが、中山マイルなら時計勝負にはならないでしょうし、オルレアンローズは坂を苦にしないパワーがあって、後続抑え込む可能性ありそうですから。府中マイルは今は無理だと賛同します(笑)

2016年10月14日 (金)

シルクホースクラブ様第一次募集馬抽選結果

20161014

この世代の馬全滅だったら、撤退しても良いよね? と腹が決まった抽選結果となりました。ドラフト1位候補だったサマーハの15は外しましたが、2位のラッドルチェンドの15を引き当て、2度あることは3度あるから3度目の正直に変えてくれましたから。シルクさんのエースだったペルセヴェランテも故障引退、現時点で1勝以上がタイムレスメロディのみと相性の悪さを吹き飛ばしてくれることを信じて。

先週のレース結果と明日のレース予定

今年の出資候補を眺めていたのと、バスケのTV視聴が予想以上に芯に残しましたが、やっと調子上向きです。

サーブルノワール

2016/10/11 <レース結果>

サーブルノワール
 10/8日(土)東京3R 2歳未勝利[芝2,000m・12頭]7着[5人気]

モッサリしたスタートから道中は無理せず最後方を追走。やや仕掛けつつ3,4コーナーを回り、直線では外に出して追われると、しっかりとした脚取りでジワジワと伸び7着でゴールしています。

内田博幸騎手「まだ全体的に緩くて、踏ん張りが利かないから、今日のような力のいる馬場は向かないですね。それでも終いはそれなりに来ていますし、良いものを持っていると思います。ゲートを出て行かなかったですし気持ちもないので、前半はジッとして直線で前の馬を交わすということを教えようと思いました。前回のように途中から上がって行こうとして、最後止まってしまうような競馬をしていると、気持ちがどんどん後ろ向きになってしまうと思います。すぐに結果を出そうとせずに、今日のような競馬をしつつ、体が固まるのと前向きさが出てくるのを待つ方が良いでしょう。大型馬というほどではないので、固まるまでそれほど時間はかからないと思います。バランスの良い走りをしますし、素質はあると思うので、いずれ走ってくると思いますが、長い目で見てあげた方が良いと思います」

小島太調教師「直線だけで最後方からあそこまで来るのですから、やはり長距離タイプなんでしょうね。お母さんの血を受け継いでいるのでしょう。本当に良くなるのはまだ先だと思いますが、こういう競馬を続けていれば、どこかでチャンスがあると思います。2回続けて使ったので、これで一旦リフレッシュさせましょう。9日(日)にノーザンファーム天栄へ放牧に出させていただきました」


2016/10/12 <最新情報>

サーブルノワール
 9日(日)に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧に出ています。


2016/10/14 <近況>

在厩場所:9日に福島県・ノーザンファーム天栄に放牧済み
調教内容:ウォーキングマシン
次走予定:未定

天栄担当者「こちらを送り出す時にモヤモヤしていた左前球節の状態は、競馬の後でも悪くはなっていませんでした。痛みもなく歩様にも出していません。ただ、依然腫れ・熱感が僅かにあるので、この機会に消炎剤を入れて治療を試みています。また、背腰にも疲れがあったので、併せて治療を行っています。少し間隔を空けて、年末か年明けになるでしょう」馬体重492㎏

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。

バトナージュ(レースでサボり癖があり未勝利引退)もそうでしたが、精神面に問題抱えている感じですね。リフレッシュ後の年明けに長距離路線で出走して、そこで変わりがないようなら覚悟必要かも…。レースで走る気になるかは本当に走らせてみないと分かりませんからね。


オルレアンローズ

10/15(土)東京・白秋ステークス(1600万下・芝1400m・混) 大野騎手で4枠7番出走

前走のテンションからまだ完全に下がりきっていないことで京都への輸送リスクがあること、京都のマイル高速馬場適正の疑問符、何より500万下を勝利した条件一致ということで、かなり骨っぽい相手が揃った府中で初の準OPを挑むこととなりました。今回は掲示板に載れば御の字で、このレベルの相手にゲートで優位に立ててスッと逃げに入ることが出来ればミッションの大部分は達成かもしれませんね。

2016年10月 5日 (水)

均等分配金

スポンサー料の大幅増額もあって、均等分配金がJ1が3億5千万、J2で1億5千万、J3は3000万に決まりました。J1勢より、J2の親会社がない地方クラブの方に大きいですね、これは。現在J2クラブの強化費、下位クラスだと1億~3億ですから。コンサも今は6億前後なので、この資金があれば思いきってU-18やU-15に海外遠征で経験積ませることを希望です。ユース以外の新卒は有名選手だとまずお断り、20代中盤の選手として全盛期の選手も契約満了以外は基本来たがらないチーム(首都圏より離れていて冬が寒い)ですから、時間はかかってもユースを広島・ガンバのような毎年世代トップクラスの存在になるのが一番の補強だと信じていますので。

J1の優勝賞金最大21億5千万は、一世代前だと欧州や南米で一流どころ(ワールドクラスではない)で戦っている前線の選手に手が届いたのですが、現在だとデポルで活躍しルーカス・ペレスが1710万ポンド(当時23億円)でアーセナルに移っているので、違約金の段階で既に予算オーバーですね(苦笑)

2016年10月 4日 (火)

ノルマンディーオーナーズクラブ様第一次募集応募結果+α

ノルマンディーオーナーズクラブです。
この度は、2015年産募集馬にお申込みいただきありがとうございました。
募集No.3 オークルームの15出資申込結果を以下の通り、ご案内いたします。

募集No.3 オークルームの15  1口  ×

※左より「募集馬名」「申込口数」「当落」となります。
「当落」は×が落選となります。

落選された方は、2016年10月6日(木)から10月20日(木)の間に残口数のある別の募集馬に出資していただいた場合、
先行募集時と同様の特典を付与いたしますので、出資申込時に以下の手順を踏んでいただきますようお願いいたします。
尚、オークルームの15以外の募集馬で先行募集期間の出資申込が確定されている方は、
先行募集特典が付与されますので、手順を踏んでいただく必要はございません。

この記事は募集期間中という条件の下、ノルマンディーオーナーズクラブ様より転載させていただきました。


今年の始めころに貰わなくてよいものを(人生二度目の交通事故)貰って悪運使ったからなのか、キャロットさん・ノルマンディーさん共に、一撃必中で狙い定めたのを立て続けに外しましたねぇ。
シルクさんは、実績ない身として弾薬ばら撒いても全て回避されそうな現状ですから、過去の成績振り返ってキャンセル当選馬を除きギリギリまで様子見した仔が勝ち上がりしている気がしますので、今年度もそのスタイルになるかもしれませんね。ぶっちゃけますと1歳で馬体見る目ほぼ0と。

例 12年産(1年目) レオパルディナ 2歳4月末
   13年産(2年目) オルレアンローズ 2歳3月上旬
              マカレア 2歳6月中旬

1年目は途中参加で一口生活スタートですが、年度ごとの初期段階に出資出来て現在現役なのがタイムレスメロディのみという笑うしかない現実が。しかも世代のエースが、共にサンデーの血が入っていない親系統ダンチヒ系なのが、どうしてこうなったと(苦笑)


2016年10月 3日 (月)

ギラヴァンツ北九州戦雑感

昨日はスカパー無料日でしたので久々の視聴。
コンサドーレは今シーズンウノゼロで勝利するというある意味セリエスタイルでしたので、首位のチームがアウェーで下位チームに引いてブロック作られそのままスコアレスドローというサッカーあるあるネタの一戦でした。


まず感じたのが深井の穴がかなり大きい。彼の持ち味は積極的なチャレンジで一発でボールを奪いきる点ですが、その他にもパステンポが早いですし、精度は改善中ですが縦へトライするパス、ボールを奪ってからそのまま相手ペナルティボックス付近まで一気に自ら運んでいくBOX TO BOXと、昨シーズン宮澤の役割そのものだったのが今年は深井が担っている印象でしたので。

CHの序列が、深井>宮澤>稲本>上里>前寛之と序盤終わり辺りで定まった感がある中、3列目から効果的な飛び出しでゴール狙えないのが、怖さのないポイント1つかなと。


他には、WBに入っている謙吾は良い選手なのですが、前所属クラブで馬車馬タイプに目覚めた影響からか、更にシュート精度や攻撃意識が落ちているような…。クロスの精度はまぁ…ですから、出来ないなら元FWという強みを生かして一度中に叩いてからカットインして侵入して落としてもらったボールをシュートへという動きを積極的に出来れば脅威度が出てくるような気も…。

ジュリーニョはサイドの守備が怖すぎで、明らかに相手もマークの受け渡しが必要なナナメの動きや背後のスペース狙ってきてますので、相手のサイドの選手が明らかに攻撃で押し込めるタイプじゃないと厳しいかな…。というか、ブラジルの全国4部リーグだとサイドバックは守備しなくても良いのかと錯覚。


ダイナミックな攻めあがりなし、マセード離脱によるサイドからクロスの供給も途絶え、荒野も負傷中なのでFW出きるのが上原のみという現状から、前線のプレスからショートカウンター仕掛けるのと、都倉・内村・ヘイスのトライアングルのパス交換で攻めきるが、今の攻撃パターンでしょうね。中原・神田辺りが前で勝負出来てない現状から、来年J1かJ2なのかまだ分かりませんが、FW2枚とOMFでシンプルにパス捌きながら動けるタイプの選手は必要かもしれません。稲本が来季間に合わないなら、CHも。

シルクホースクラブ様第一次募集馬応募(ほぼ)完了

こうなりました。

20161003

予定と入れ替わっている馬が2頭いますが、これはツアー参加者有志様方の写真と動画からですね。
メジロフランシスの15はモーリス全弟ですが、兄がお値段150万(有名育成牧場様落札時)→弟1億はネタかしら? とスルーしていたのですが、これは賭けたくなる1頭ですね。比較的手薄の短距離路線でOPで好走続ければ…。

ウイッチトウショウの15は厩舎が一口されてる方がほぼ誰もが知っているあの方ですので、完全にスルーしてました。改めてツアー写真見た結果…この仔をある程度(上級条件まで)走らせないと、かなりマズイ事態(NF○ビ)になるのではとある意味危機感覚える程素晴らしく見栄えしますね。人災リスク覚悟で突貫しました。


候補からヒカルアマランサスの15、リビアーモの15が脱落して2頭追加、フサイチパンドラの15は未だ迷っている状態ですね。
理由はこれ↓

10月3日(月)現在、第1次募集で250口以上のお申込みがあった募集馬は以下の通りです。なおこれまでに昨年の第1次募集申込総数の約57%のお申込みを頂いております。

以下の募集馬へご出資を希望されるお客様はなるべく第1次募集期間内にお申込みください。
また、これ以外の募集馬でも第1次募集で満口となる場合がありますので、ご注意ください。
第1次募集締切日時:公式ウェブサイト(会員様専用)10月5日17:00まで、書類郵送(新規のお客様含む)10月5日必着

◆1300口以上◆
 36.ピラミマの15

◆900口以上◆
 42.リビアーモの15
 
◆850口以上◆
 35.サロミナの15
 
◆800口以上◆
 51.レーヴドスカーの15

◆600口以上◆
 3.モシーンの15
 16.サマーハの15
 
◆550口以上◆
 14.ブラックエンブレムの15
 
◆500口以上◆
 53.トゥハーモニーの15
 
◆450口以上◆
 43.ヒカルアマランサスの15
 60. ラッドルチェンドの15
 
◆400口以上◆
 5.プリティカリーナの15
 23.メジロフランシスの15
 44. ウィルパワーの15

◆350口以上◆
 17. ユキチャンの15
 18. フサイチパンドラの15
 34. プチノワールの15

◆300口以上◆
 13. ミスティックリップスの15
 24. シルクユニバーサルの15
 38. カリの15

◆250口以上◆
 48. ウーマンシークレットの15
 52. ディアアドマイヤの15

カタログに同封いたしました返信用封筒は通常の郵便物より配達に時間がかかる場合がございます。
今後、書類でお申込みをされる方は必ず10月5日必着できる手段(配達日指定などが可能な発送方法)でお申込みくださいますようお願い申し上げます。
※次回のお申し込み状況のご案内は、明日18:30からのUstream配信「2016年度 第1回募集馬検討会」でご案内を予定しております。
また、300口を超えるお申し込みをいただきました募集馬の、出資実績のボーダーラインのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

今回の記事及び写真はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


現段階でランクインしている馬は実績少ない自分にとっては大抽選会必至で、これから更に膨れ上がることが予想されるので抽選対象は全て落選でも仕方がないと割りきるしかないですねぇ。

様子見候補は、キラーグレイスの15(デカすぎ)・ツルマルワンピースの15(人気下降中のハービンジャー)・ウインフロレゾンの15(豪華な牝馬勢に埋もれて地味な存在)は巻き込まれていない模様。

2016年10月 1日 (土)

ノルマンディーオーナーズクラブ様一次募集応募完了

締め切りが明後日の正午と迫りましたので、今回は1頭のみですが応募させていただきました。

2015003_e

20160930_e

この写真は募集期間中という条件の下、ノルマンディーオーナーズクラブ様より転載させていただきました。


現在2番人気のオークルームの15に申込みました。他のブログ主様方のおっしゃるとおり緩いままで終わる可能性もあるのですが、現在枠が余りまくっているノルマンディーさんの場合だと、期待馬だったり出走数少ないままスーパー未勝利終わってしまった仔でも地方で再ファンドで中央目指す確率もそこそこ高そうで、維持費に目を瞑れば他クラブさんよりチャンスはあるかなと。


落選した場合の一番手はトーセンリリーの15です。ハーツクライ産駒の牝馬はノーザンファーム産で若干上乗せしたお値段で買える仔がいるのと上不振なので現在人気はないのかと。ただ、父が大幅に強化されているので、成長次第では長く楽しめる存在になるかもしれませんね。

積極的様子見候補ホリデイトウショウの15は現時点での人気は下から数えた方が早いと思います。私個人の好みですが、真っ先に立ち姿に惹かれてしまいましたので先行でいきたい気持ちもありました。ただ、やはりダート馬として現時点では華奢すぎるので…ですね。血統字面はHaloの4✖4 Special=Thatch5✖5の兄弟クロスという結構攻めの配合で、奥底にも良質な血のクロスがされており、今回の濃密な血の結合で上手く活性化されれば、機動性と底力を武器にした良質な中距離ダート先行馬に…が理想でしょうか。


メルセダリオの15は、某クラブさんの違うキンカメ後継種牡馬産駒牡馬の抽選まで待ちたいですね…。
メロークーミスの15・ルーシーショーの2頭に関しては、某クラブさんの牝馬抽選優先に気持ちが傾き断念です。

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »