無料ブログはココログ

引退・再ファンド未出資馬

  • 12年産 ヴィーヴル ロードアルティスタ (再ファンド未出資) ペルセヴェランテ バトナージュ スプランドゥール レオパルディナ 13年産 ロードデスティニー ラッシュドリーマー レーヌドコロール エクディス マカレア 14年産 サーブルノワール ラグナアズーラ 15年産 ラプトレックス カラドゥラ リベラメンテ セドゥラマジー

カテゴリー「ペルセヴェランテ(ダイヤモンドビコーの12)」の12件の記事

2015年9月26日 (土)

2日連続の…。

ペルセヴェランテ

2015/09/25 <所有馬情報>
在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄 調教内容:休養中 次走予定:未定 天栄担当者「左トモの飛節が腫れてきて、歩様にも出すようになったので、レントゲン検査をしたところ、脛骨外顆に骨折が見つかりました。最近はずっと軽めの運動でしたので、それで骨折するとは考えにくく、もしかしたら外傷を負った時にヒビが入っていたのが、今になって寝起きなど何かの弾みで開いてしまったのかもしれません。最初は歩様にも出さず腫れもなかったので、骨折だとは気が付きませんでした。申し訳ありません。改めて詳しい検査を行い、手術が必要かどうか判断します」馬体重521㎏

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


2ヶ月トレッドミル調整した後の検査で骨折発覚は流石に…。
2日連続枕を涙で濡らします。

2015年7月 6日 (月)

週末の結果は共に着外

レオパルディナ

7/5  高橋康厩舎
5日の中京競馬では好スタートから先行争いを制してハナに立つ。3番手以下は離したが、やや絡まれたこともあって直線半ばで苦しくなり14着。

「いいスタートを切ってくれ、50キロと軽量でもありましたし、他の馬もあまり行かなかったのでここで下げるよりはと思い、ハナへ行かせました。ただ、2番手の馬にずっと来られてかなり厳しい展開になってしまいましたね。有力馬に後ろから行く馬が多かったので、できれば3~4コーナーで早めにスパートしていきたかったのですが、この馬場でずっとノメっていて反応が鈍く、思ったほど引き離すことができなかったです。坂路では馬場が悪くても上手に走ってくれていましたが、本質的にはキレイな馬場の方が合っていると思います。それでも直線はよく頑張ってくれていますが、坂を上がってから止まってしまったように、理想は平坦コースかもしれません。せっかくこんなにいい馬に乗せていただいたのに、結果を出せず申し訳ありませんでした」(川須騎手)

「北海道からの輸送があっても馬体はキープしていましたし、直前の追い切り内容も良かったので楽しみにしていましたが、今日は雨で荒れた馬場がかなり堪えました。展開が厳しくなったこともありますが、ノメりながら走っていたので、良馬場ならまた違ったと思います。今日は古馬一線級との初対戦ですし、決して悲観することはないと考えています。この後はまず放牧に出してリフレッシュさせてから番組を考えていきます」(高橋康師)

結果は残念でしたが、短距離のスペシャリスト達を相手にスピードのあるところは見せましたし、馬場状態など条件が少し好転すれば前進可能と思わせてくれました。この後はひと息入れて適鞍を検討していく予定です。


この度のテキストはキャロットクラブ様より許可をいただいて転載しました。


ペルセヴェランテ

2015/07/06 <最新情報>  -----------------

ペルセヴェランテ
 4(土)に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧に出ています。


2015/07/06 <レース結果>  -----------------

ペルセヴェランテ
 7/4(土)福島10R 猪苗代特別 1000万下(混)[D1,700m・15頭]12着[2人気]

まずまずのスタートから前に付け、道中は外目6・7番手あたりを追走、向正面なかばで先行勢の直後までポジションを上げましたが、4コーナーで手応えが鈍って後退し、後方で流れ込んでいます。

戸崎圭太騎手「あの位置取りでは前向き過ぎるところが出てしまいますね。テンから一息で行ってしまって、4コーナーではすでにハミが抜けてしまいました。前回のように砂を被ってフワフワするぐらいの方が脚が溜まるし、この馬の持ち味が活きてくると思います」

国枝栄調教師「スタートをポンと出たのは良いけど、そこから外のロードフォワードと一緒にガツンとハミを噛んでしまったからね。あれでは最後までもたないでしょう。逆に勝ったロワジャルダンはフワッと行けてるから、その違いが出てしまったようです。むしろ出遅れて馬の後ろに入れた方が良かったのかもしれません。能力が高いのは分かっているのですが、真面目過ぎるんですよね。まだキャリアが浅いですし、これから競馬を覚えていってくれればと思います。このあとは直接天栄へ放牧に出し、状態を見ながら次走を考えます」


今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


まずは、両馬共に古馬混合戦初ですから、これからキャリア重ねてクラス慣れが必要かと。

レオパルディナは軽ハンデを生かす狙いで前を狙ったのは良いのですが、中京重馬場で3F33.4秒は飛ばしすぎでした(笑)
アイビスサマーダッシュなら持ちこたえていた可能性はありますがスピード能力はある程度通用するのが確認出来たのと無事走りきったのにまず安堵ですね。

リフレッシュでの回復速度次第ではアイビスサマーダッシュもありでしょうし、ゆっくりとふっくらな馬体目指すなら北九州記念か1400の朱鷺S叩いて、10月・11月の京都のOPで賞金加算も面白そうですよね。


ペルセヴェランテはサウスポーなのかなという気もしています。芝未勝利で逃げた時に楽に折り合って完勝含め3戦2勝2着1回で、右回りは今回含めて気性面で2度とも自滅ですから、まずは気性の成長を日々のトレーニングで促すのが第一ですけど、いっそのこと新潟のレパードSか条件戦→府中→中京と巡るのも一つの手かもしれませんね。

2015年7月 2日 (木)

週末は重賞含む2レース出走

レオパルディナ

7/1  高橋康厩舎
1日は栗東坂路で追い切りました(53秒3-38秒8-24秒9-12秒0)。「今朝は川須騎手を乗せて坂路で追い切りました。あまりやりすぎるとすぐに時計が出てしまうので、最初は少し抑え気味に行き、ラスト3ハロンから終いにかけて脚を伸ばすよう指示を出したのですが、雨で馬場状態が悪い中でも、時計が示すとおり良い動きを見せてくれましたね。先週、函館からこちらへ戻ってきたところですが疲れは見られませんし、良い状態で出走することができそうですよ。中京コース、そして左回りも初めてになりますが、角馬場やコースで右回り、左回りと両方乗っていてもハミ受けなど特に気になるようなところはありませんし、賢くて物事に対して適応力の高い馬ですからそのあたりも心配していません。50キロのハンデも手頃なので良い結果を期待したいと思います」(高橋康師)5日の中京競馬(CBC賞・芝1200m)に川須騎手で出走を予定しています。

この度のテキストはキャロットクラブ様より許可をいただいて転載しました。


ペルセヴェランテ

2015/07/02 <出走情報>  -----------------

ペルセヴェランテ
 7/4(土)福島10R 猪苗代特別 1000万下(混)[D1,700m・15頭]54 戸崎圭太 発走15:10


2015/07/01 <所有馬情報>  -----------------

在厩場所:美浦トレセン
調教内容:南Wコースで1日に時計
次走予定:今週土曜の福島・猪苗代特別〔戸崎〕

調教師「今朝は格上の馬に先行し、直線は外に併せて併入しました。ここまで順調に来ていますし、良い状態に仕上がっています。予定通り今週の福島で出走します」


2015/07/01 <調教タイム>  -----------------

ペルセヴェランテ
 助 手 7. 1南W重 70.9- 54.5- 39.9- 13.9[8]強目に追う
  クロスボウ(古1600万)馬なりの外に0.8秒先行同入

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


レオパルディナは中京がずっと雨予報ですので、恐らく重か不良でのレースになりそうです。
有力馬は良馬場歓迎で、人気薄で重以上の条件に強い馬がいたりと、率直に言えば出走していないのなら馬券は買わない条件ですね(苦笑)
ただ、今回はハンデが恵まれていて開幕週の重判定ですんなり番手につけれるようなら、やや重実績もありますので複勝圏内でオイシイ存在になるかもしれませんね。


ペルセヴェランテは降級馬4頭相手というこちらも厳しい一戦になりそうです。
天候は前日が一時雨予報ですがまとまった雨量にはならないみたいですね。3歳馬1頭のみの厳しい戦いですが、実績馬相手にどこまでやれるか、古馬OPへの道はどれだけ険しいか、ここからスタートと言えるかもしれません。

2015年5月 9日 (土)

ペルセヴェランテ、鮮やかな差し切りで2勝目

ペルセヴェランテ
東京6R 3歳500万下 ダ1600m 優勝

戸崎騎手は「スタートしてから馬の気持ちに任せて行きました。ダートに入ってから少し離されましたが、そこで急がせないようにしていたので、ハミも自然と抜けてくれました。道中、掛からなかった分、追ってからよく伸びてくれましたね。精神的に落ち着いて走れるようになれば、ダートでも芝でも走れると思います」と話していました。


出資会員のみなさま、おめでとうございます!
直線半ばまでは正直一番人気の馬にやられたかなと思いましたが、よく諦めずに頑張ってくれました。ダートでも走れることを証明してくれましたし、今後の選択肢が広がりますね。以前、会報のインタビューで国枝調教師が『キンカメ産駒は芝もダートもこなせるオールラウンダー、色々な可能性がある』と仰っていたのを思い出しました。

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


前の勝利からどれ位経ったか調べたら、半年ぶりの通算4勝目でございました。

ペルセヴェランテは2戦目の未勝利戦で1番人気に簡単に逃げさせたら勝つよなという展開で勝利し、今日のレースはスタートの芝部分は良い出足でしたが、ダートに入ってから後退したのでダメかなと判断してしまいましたね(苦笑)
4コーナー迎えて追い出したら良い感じに脚を使い出しましたが、残り2F時点でジェルブドールと脚色同じになっていたのでこれは2着までで優先権確保かなとぼんやりと観戦していたら最後再度伸びての差し切り勝ちでした。

勝ちタイムが2週前の古馬1000万下とコンマ1秒差、ヒヤシンスステークスのあのゴールデンバローズと同タイムですから、現時点では優秀でしょうね。これで来年訪れるであろう充実期が楽しみになりました。
ユニコーンSは流石に現時点で勝ち負けは考え難いので、後半年は気楽に応援できそうです。

2015年5月 8日 (金)

ペルセヴェランテ、ダート替わり初戦は絶好の外枠11番

ペルセヴェランテ

2015/05/08 <出走情報>  -----------------

ペルセヴェランテ
 5/9(土)東京6R 3歳500万下(混)[D1,600m・13頭7枠11番]56 戸崎圭太 発走13:05

調教師「帰厩後はこちらでもしっかり乗り込めましたし、久々でも力を出せる仕上がりになっています。トモの蹴っぱりよりも前の方が勝った走りで、乗る人に寄っては、ペースが上がるとトモが付いてこなくなると言っています。それを考えるとダートの方が良いように思いますし、血統的にも上は大体ダートで走っていたので、ダートの適性はあると思います」

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


個人的には良くなってくるのは4歳になってからで、今の内にダート適正確かめるのは先々見据えてある意味良いタイミングだと思っていますので、まずは無事完走することを祈ります。

2015年1月24日 (土)

ペルセヴェランテ、道中でワープ発動

ペルセヴェランテ
中山9R 若竹賞 芝1800m 7着

横山典弘騎手は「口が効かなかったです。今週の追い切りでは、先週よりもずいぶん抜けて走れていたので大丈夫かと思っていたのですが、今日はあまり雰囲気が良くなかったですね。返し馬では止まらないし、ゲートでは潜ろうとするし・・。良いものは持っているのですが、まだ体が付いてこないので、苦しがっているんだと思います。もっと体が使えるようになれば変わってくると思いますよ」と話していました。


今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


最初にパドック映っていた時はまだマシだったのですが、その後集合から返し馬までカリカリしっ放しで特に返し馬が急発進・急停止だったようで、今回若さが出たのは間違いないです。
ただ、単純に気性が幼いだけなのか、一度緩めると走りたがってガス抜きさせないとダメなタイプなのか判断つかないというのが個人的な感想ですね。
2歳時の4月と6月にノーザンファーム早来さんで見学した際は雄大に構えていて落ち着いてみえましたから、正直今の姿が意外と言いますか…。

按上に関しては、今回は誰が乗っていても止めれませんでしたが、本質的に少しずつ競馬教えるタイプより戸崎騎手や外国人騎手のような喧嘩まではいかなくてもある程度腕力でGOサイン出せるタイプの方がこの仔には向いてるかもしれません。

加えて、今回はコース調教のような形でレース終えましたから、馬体にダメージ無ければ休み明けがダメなタイプなのか確かめる意味でも、2月の条件戦かG3共同通信杯で続戦を…でしょうか?

2015年1月23日 (金)

ペルセヴェランテ、若竹賞は5枠5番

2015/01/23 <出走情報>  -----------------


ペルセヴェランテ
 1/24(土)中山9R 若竹賞 3歳500万下(混)[芝1,800m・11頭5枠5番]56 横山典弘 発走14:25

横山典騎手「先週と今週の追い切りに跨らせてもらいました。先週の追い切りは、頭の位置が低くてハミにモタれる様な感じで、気持ちが前向き過ぎると感じましたが、今週の追い切りでは、速い所をやっても頭の位置が上がっていて良かったですし、体をしっかり使えていて走るフォームも良かったですよ。良い意味で息が抜けて、フッと楽な感じで走れていました。本当に良くなってくるのはまだまだこれからなのでしょうが、それでこれだけ動けるのですからレースが楽しみですね」


今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


昨日相手は栗東勢と言っておきながら、思いっきり実績上位のエミネスクの事見落としてましたね(汗)
恐らく3番か4番人気でしょうから先行もよし、一番人気馬マークして最後に奇襲といったトリッキーな乗り方も可能ですね。

2015年1月22日 (木)

ペルセヴェランテ、クラシックへの試金石

今月は週の前半が下降して週末にかけて持ち直す傾向です。
なので、アジアカップと全豪オープン全然見れていないんですよね。明日午後から北海道は猛吹雪の予報ですから、今回も家で大人しく応援しています。


2015/01/22 <出走情報>

ペルセヴェランテ
 1/24(土)中山9R 若竹賞 3歳500万下(混)[芝1,800m・11頭]56 横山典弘 発走14:25


2015/01/21 <所有馬情報>


在厩場所:美浦トレセン
調教内容:南Wコースで21日に時計
次走予定:今週土曜の中山・若竹賞〔横山典弘〕

調教師「時計は半マイルからになっていますが、ゴール過ぎてからも1コーナー過ぎまで流しているので、5ハロンにすると68秒ぐらいだと思います。2週続けて追い切りに騎乗した横山騎手も先週より感じは良いと言っていますし、馬は放牧前より確実にパワーアップしています。まだまだ良化途上で本当に良くなるのは先ですが、ここで見通しが立つ競馬をしてほしいですね」


2015/01/21 <調教タイム>

ペルセヴェランテ
 横山典 21南W良 56.4- 41.1- 13.4 直強目追う
  アンブリッジローズ(古1000万)馬なりの内を0.3秒追走同入


今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


このレースはある意味シンプルだと思います。栗東所属の2頭が相手でここで勝てばクラシック戦線に参戦する権利を取得し、敗戦だと個人的な見立て通りに3歳の間コツコツ戦って4~5歳時の充実期に備える…ですね。

2014年11月10日 (月)

勝利後放牧へ

2014/11/10 <レース結果>  -----------------


ペルセヴェランテ
 11/9(日)東京3R 2歳未勝利[芝2,000m・10頭]優勝[1人気]

出脚良く先行し、押し出されるようにハナに立ってレースを先導、2馬身ほどのリードを保って直線に入り、残り400m付近から追い出しに掛かると、そのまま後続を寄せ付けずに逃げ切り、単勝1.1倍の圧倒的1番人気に応えて悠々と初勝利を挙げています。

戸崎圭太騎手「前走もそうでしたが、今回も良いスタートを切ってくれました。ただ、少しカリカリするところがあって、スタート直後はちょっと行きたがっていました。でもすぐ折り合いが付いて、その後は掛かったりすることもなく、上手にレースが出来たと思います。追ってからの反応も良く最後もしっかり伸びてくれましたし、勝てて良かったです。センスも良いですから、これからが本当に楽しみですね」

国枝栄調教師「最初に少し行きたがったところは見せましたが、すぐに折り合いがついてマイペースで運べましたし、今回は流れがスローでしたから、特に問題はないと思います。最後も追ってからしっかりと伸びてくれましたし、まずは1つ勝てて良かったですね。しっかりと結果を出してくれましたし、まだまだこれからの馬で焦る必要もないですから、ここで一旦放牧に出して疲れを取ってあげたいと思います」


今回のレースではほぼ消耗がなかったので続戦かなと思っていたのですが、国枝先生の判断は休養でした。元々晩成タイプで理想がコツコツ積み上げての古馬OPでしたから、短期放牧繰り返して戦うか、3歳夏に一度長期放牧で成長促すのかどちらが良いのか悩ましいですが、先も走れるという意味で悩めるのも楽しみかもしれませんね。

2014年11月 9日 (日)

ペルセヴェランテ未勝利戦優勝

ペルセヴェランテ
東京3R 2歳未勝利 芝2000m 優勝

戸崎騎手は「少しカリカリするところがあって、スタート直後はちょっと行きたがっていました。でも、すぐ折り合いが付いて、その後は掛かったりすることもなく、上手にレースが出来たと思います。最後もしっかり伸びてくれましたし、勝てて良かったです」と話していました。


今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


2戦目であっさりの逃げ切り勝ちでしたね。前に行こうとする馬がいない中1番人気が1000m63秒のペースで悠々と単騎で先頭走っていた時点で勝利確信しましたし、全くといって良い程追ってませんでしたので、前回とうって変わってのダメージの無い騎乗見事でした。

今後どうするかは注目ですね。1勝したので来年に備えて短期放牧するか、今回はダメージ少なかったので滞在で少し休んだ後、来月条件戦使うか格上挑戦で中山のホープフルS目指すか注目ですね。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

J J1 J2 POG ウィッシュノート(デイトユアドリームの14) ウェブログ・ココログ関連 エクディス(マギストラの13) オルレアンローズ(テンザンローズの13) カラドゥラ(カニョットの15) グルメ・クッキング ゲーム サッカー サートゥルナーリア(シーザリオの16) サーブルノワール(マイネナデシコの14) シーザリオの16 スプランドゥール(ブルーラスターの12) スポーツ セダブリランテス(シルクユニバーサルの14) セドゥラマジー(ウイッチトウショウの15) タイムレスメロディ(アコースティクスの13) バトナージュ(フェートデュヴァンの12) ブレイクエース(キューの12) ペルセヴェランテ(ダイヤモンドビコーの12) ホマレ(ドゥオナーの15) マカレア(ワイオラの13) マギストラの13 ラグナアズーラ(シルキーラグーンの14) ラプトレックス(レックスレイノスの15) ルーカス(メジロフランシスの15) レオパルディナ(ビオンドパンテーラの12) レーヌドコロール(シャルマンレーヌの13) ロードアルティスタ(エルテアトロの12) ロードレース ヴィーヴル(レディブラッサムの12) 一口馬主 募集馬検討 出資馬 北海道コンサドーレ札幌 携帯・デジカメ 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 競馬 血統・配合勉強対象馬 音楽 FMシリーズ

カテゴリー

ウェブページ

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30