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引退・再ファンド未出資馬

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カテゴリー「オルレアンローズ(テンザンローズの13)」の12件の記事

2018年6月15日 (金)

明日は長期療養明け2頭の出走。

サーブルノワール

2018/06/15 <調教タイム>
 助 手 6.15南坂稍 63.5- 45.4- 29.3- 14.2 馬なり余力

2018/06/14 <近況>
在厩場所:美浦トレセン
調教内容:坂路コースで13日に時計
次走予定:6月16日の東京・D2,100m〔石川裕紀人〕

和田勇介調教師「13日に坂路コースで追い切りを行いました。ここまでの調整過程で脚元に変化はなかったので、最終追い切りはある程度しっかり追っておきました。ここまで段階を踏んで本数を重ねてきましたし、普段は息を作るためコースで長めに乗り込みを行ってきましたので、まずまずの状態に仕上がっており、久々でも走り切れるだけの体力はついていると思います。馬体重はまだ500㎏切れませんが、見た目は明らかに締まってきました。ただ、一年近く休養していただけに、あまり強気にはなれないですし、まずは無事に走り終えて、尚且つ次に繋がるレースができれば良いと思っています。鞍上は石川裕紀人騎手に依頼しました」

2018/06/14 <出走情報(確定)>
 6/16(土)東京7R 3歳上500万下〔D2,100m・16頭〕57 石川裕紀人 発走13:30

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


オルレアンローズ

6/16(土)東京・相模湖特別 3歳上1000万下 芝1400m 混合戦 大野拓弥騎手で出走予定です。

天候の崩れは気になるが持ち時計は上位で同型も不在なので、展開次第でいきなりがあってもおかしくはないとのコメントでした。

上記のテキストはノルマンディーオーナーズクラブ様許可のもと抜粋させていただきました。


サーブルノワールについては調教時計もイマイチですし今回はまず叩いてかなと。まずは、レースに挑む体力を取り戻す為の一戦と認識しております。

オルレアンローズの方も、時計自体昨年1000万下で4着だった時がW(9)で、今回はW(6)なのにタイムやはり落ちてますのでまだ本調子とはいかないかもしれませんね。しかし、3か月の鉄砲時に1000万下特別を突破したことありますから、高木先生のコメント通りいきなりを信じたいですね。

2017年7月 4日 (火)

週末のレース結果と清水戦短文感想。

オルレアンローズ
中京・知多特別(3歳上1000万下・芝1400m・混) 4着

良いスタートダッシュは決まりましたが、その時に他馬と接触があったらしくいつのも気性が着火(笑)
前半3F33秒5、1200mも68秒台で走破した模様で、やはり大逃げしてなんぼだな、この仔はと改めて認識。
最後に捕まりましたが、小回り競馬場or平坦コースならこの条件で再びチャンスはありそうです。


セダブリランテス

2017/07/03 <レース結果>
 7/2(日)福島11R ラジオNIKKEI賞(GⅢ)〔芝1,800m・12頭〕優勝[2人気]

五分のスタートを切ると、外からダッシュよく前を窺い、3番手と絶好のポジションをキープ。3,4コーナーでは抜群の手応えで先頭に並びかけ、直線は逃げ馬との激しい競り合いを力でねじ伏せ、3連勝で見事に重賞制覇を成し遂げています。

石川裕紀人騎手「大型の割には器用さのある馬なので、小回りに替わる今回も馬の力を信じて自信を持って乗りました。唯一の不安は決め手のある馬に出し抜けされることでしたが、良い感じでペースが流れてくれたのでそれは杞憂に終わりましたし、最後は前走の新潟で見せたようなしぶとい脚を使ってくれました。雰囲気は前走と同じぐらいで、気負い過ぎることなく適度な気合い乗りで、馬はレース前から走りたそうにしていました。まだキャリア3戦で、一度も負けたことのない無敗馬。どこまで登り詰めてくれるのか楽しみでならないですし、今後もチャンスがあれば、一緒に頑張っていきたいと思っています」


手塚貴久調教師「馬場が渋るのは良くないと思っていましたが、良馬場だったこと、そして開幕週の馬場もこの馬には良かったと思います。色々な面で成長途上の現状ですし、完成するのはもっと先でしょうが、それでも重賞を勝ってくれるのですから、潜在能力は相当高いと思いますから、この先はかなりいい線までイケるのではないでしょうか。別にガツンと掛かることはないですし、促した時だけそれに反応できるタイプですから、距離への融通性はかなりあるはずです。この後は直接天栄に放牧に出させていただきますが、秋以降のローテーションは今後の状態を確認してから考えたいと思います」

0702

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今回の記事及び写真はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。


石川騎手の重賞獲るという意思が込められた素晴らしい騎乗に、セダブリランテスも応えてくれました。
手塚先生のコメントですと、放牧先での体調次第ではセントライト記念から菊花賞という夢の舞台に挑戦出来るかもしれませんね。


北海道コンサドーレ札幌VS清水エスパルス

・試合全体に関しては、ソンユンとヘイスが良かったとしか言えないのが正直なところ。得点シーンのヘイスのトラップは正しくデニス・ベルカンプのパーフェクトトラップそのもの。

・守備に関しては…中央・サイド共にやられましたね。ただ、コンサが今年点を取られるパターンの3バックのサイドDFの裏を取られてを徹底的に狙っていた金子・枝村が交代し、村田・長谷川を入れて地上戦から空中戦に移行したのは助かりました。縦ポン、もしくはアーリクロスを跳ね返し続けるのは昨季1年間の戦いで染み込んでいますので、劣勢に見えてもそんなに怖くは無かったです。

・守りに入るのが早すぎる問題は更に拍車かかっていましたね(苦笑)
ジェイとチャナティップが加入して上手くフィットさせるとなると、5-3-2で後半半ばからべた引きは明らかに合わないと思われますので、勇気を持って変革に乗り出して欲しいものですね。

2017年1月16日 (月)

オルレアンローズ直線見事な逆噴射で10着入線

HAHAHA 1頭だけスプリント戦みたいに道中ぶっ飛んでいきましたね~。
距離に柔軟性を持たせることが出来るかという実験は失敗に終わり、スプリント路線に舵を切った方が良いという回答でした。

今回はスタートが抜群とも言えず、いつも通りにあっさりハナを奪うことは出来ませんでしたが、スピードに乗ってしまえば早いラップを維持出来ていますので、このクラスの短距離戦でも十分戦えそうな資質を感じ取ることは出来ました。坂も堪えない特性からベストは中山1200で、ローカルの1200~1400も直線短い競馬場なら有利に戦えそうで、ペースはスローよりハイかミドルの単騎逃げで後続の脚を使わせながら粘りこむのが向いているのかも。

2017年1月14日 (土)

本日の出走予定

オルレアンローズ
土曜中山10R初富士S(1600万下) 1800m混合戦

個人的には中山だと守備範囲がマイルまでと予想していますので、距離は1F長いと思っています。枠も外ですが少頭数ですのでスタートが綺麗に決まってすんなりハナに立つことがまず第一でしょう。そのままハイペースで逃げて後続に脚を使わせたらそのままぐたぐだな展開で乱戦に持ち込むか、スローペースに持ち込んでこの距離で使える最低限の目途を図る教育的なレースにするか陣営次第でしょうね。

2016年10月15日 (土)

オルレアンローズ準OP初挑戦は8着

大野ジョッキーのコメントがフワっと出したけど力んでガッチリとハミを噛んだでしたので、前走と比べても精神的に余裕がない状態だったのでしょう。勝ち馬がラスト3F33秒3と良い脚は使っていましたが、万全ならラスト1Fでもう少し粘れたのかもしれません。

ですが、今回は個人的にこのクラスでゲートをスっと出て無理なく逃げることが出来れば…でしたから、課題達成できて賞金圏内の8着確保した満足の結果だと思います。

今のテンションだと一度ガス抜きの放牧だと思いますので、一度ゆっくり休んだ後は格上挑戦のターゴイスSも面白いかもしれませんね。ジョッキー談話では1400までが現時点ではベストですが、中山マイルなら時計勝負にはならないでしょうし、オルレアンローズは坂を苦にしないパワーがあって、後続抑え込む可能性ありそうですから。府中マイルは今は無理だと賛同します(笑)

2016年10月14日 (金)

先週のレース結果と明日のレース予定

今年の出資候補を眺めていたのと、バスケのTV視聴が予想以上に芯に残しましたが、やっと調子上向きです。

サーブルノワール

2016/10/11 <レース結果>

サーブルノワール
 10/8日(土)東京3R 2歳未勝利[芝2,000m・12頭]7着[5人気]

モッサリしたスタートから道中は無理せず最後方を追走。やや仕掛けつつ3,4コーナーを回り、直線では外に出して追われると、しっかりとした脚取りでジワジワと伸び7着でゴールしています。

内田博幸騎手「まだ全体的に緩くて、踏ん張りが利かないから、今日のような力のいる馬場は向かないですね。それでも終いはそれなりに来ていますし、良いものを持っていると思います。ゲートを出て行かなかったですし気持ちもないので、前半はジッとして直線で前の馬を交わすということを教えようと思いました。前回のように途中から上がって行こうとして、最後止まってしまうような競馬をしていると、気持ちがどんどん後ろ向きになってしまうと思います。すぐに結果を出そうとせずに、今日のような競馬をしつつ、体が固まるのと前向きさが出てくるのを待つ方が良いでしょう。大型馬というほどではないので、固まるまでそれほど時間はかからないと思います。バランスの良い走りをしますし、素質はあると思うので、いずれ走ってくると思いますが、長い目で見てあげた方が良いと思います」

小島太調教師「直線だけで最後方からあそこまで来るのですから、やはり長距離タイプなんでしょうね。お母さんの血を受け継いでいるのでしょう。本当に良くなるのはまだ先だと思いますが、こういう競馬を続けていれば、どこかでチャンスがあると思います。2回続けて使ったので、これで一旦リフレッシュさせましょう。9日(日)にノーザンファーム天栄へ放牧に出させていただきました」


2016/10/12 <最新情報>

サーブルノワール
 9日(日)に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧に出ています。


2016/10/14 <近況>

在厩場所:9日に福島県・ノーザンファーム天栄に放牧済み
調教内容:ウォーキングマシン
次走予定:未定

天栄担当者「こちらを送り出す時にモヤモヤしていた左前球節の状態は、競馬の後でも悪くはなっていませんでした。痛みもなく歩様にも出していません。ただ、依然腫れ・熱感が僅かにあるので、この機会に消炎剤を入れて治療を試みています。また、背腰にも疲れがあったので、併せて治療を行っています。少し間隔を空けて、年末か年明けになるでしょう」馬体重492㎏

今回の記事はシルクホースクラブ様の許可の元、ホームページより転載させていただきました。

バトナージュ(レースでサボり癖があり未勝利引退)もそうでしたが、精神面に問題抱えている感じですね。リフレッシュ後の年明けに長距離路線で出走して、そこで変わりがないようなら覚悟必要かも…。レースで走る気になるかは本当に走らせてみないと分かりませんからね。


オルレアンローズ

10/15(土)東京・白秋ステークス(1600万下・芝1400m・混) 大野騎手で4枠7番出走

前走のテンションからまだ完全に下がりきっていないことで京都への輸送リスクがあること、京都のマイル高速馬場適正の疑問符、何より500万下を勝利した条件一致ということで、かなり骨っぽい相手が揃った府中で初の準OPを挑むこととなりました。今回は掲示板に載れば御の字で、このレベルの相手にゲートで優位に立ててスッと逃げに入ることが出来ればミッションの大部分は達成かもしれませんね。

2016年9月30日 (金)

オルレアンローズの近況

レースのスイッチがまだ入っている状態みたいですが、飼い葉はキチンと食べれているので問題ないとのことです。
次走予定は、10/15(土)東京・白秋ステークス 1600万下・芝1400mが本命で、同日の京都・清水ステークス1600万下・芝1600m・ハンデもしくは10/30(日)東京・紅葉ステークス 芝1600m・ハンデ を視野に入れているようです。

ネタだと思うのですけど、「もちろん秋華賞も視野」。ベーカバド自体が大きなレース勝ったのは中距離路線だったのでその傾向引き継いでたら…なんですけど、もう一つの2歳時1200~1600でG31つ含むデビュー3連勝だったのと、サイアーラインがケープクロス・グリーンデザート・ダンチヒなのでスプリンター~マイラーの系譜なんですよね、振り返ってみると。

2016年9月27日 (火)

終戦のち天国

エクディス 9月24日 阪神4R 3歳未勝利 D1800m

9/24  吉村厩舎
24日の阪神競馬ではまずまずのスタートから積極的に流れに乗って好位の後ろを追走。そのまま4コーナーを回るが、直線半ばでやや苦しくなり8着。「いいスピードがある馬で、少し湿った馬場も良かったのか無理せずいいポジションを取れました。かかるようなところもなく、最後も大きくはバテていません。ただ、最後の坂でやや苦しくなった感じはしたので、距離はもう少し短い方がいいのかもしれません。最後のチャンスで力になれず申し訳ありませんでした」(加藤騎手)稍重の馬場ということもあってかダートの走り自体は悪くありませんでしたが、やや距離が長かったようで最後は苦しくなってしまいました。今後については今回が未勝利戦に出走するラストチャンスだったことなど考慮し、まずは馬体をよく確認してから検討していきます。

この度のテキストはキャロットクラブ様より許可をいただいて転載しました。


スーパー未勝利戦でこの仔の適正が判断出来たと言ってよい走りでした。出負けもせずにすんなり隊列の前目の位置をキープしながら4コーナーまで苦しくなることなく走れてましたから、ダート1400までなら普通に勝負出来そうな感じがします。名古屋か園田辺りで中央復帰を目指して欲しい気持ちもありますが、クラブさんの枠の問題もありますからね…。


オルレアンローズ 9月25日 中山10R 外房特別(1000万下) 1600m

今回もスタートが良くそのまますっと先頭に立ち、最初と最後の1F以外全て11秒台、前半1000m57.8秒というハイペースを刻んで後続の脚を溜めさせないタフな展開に持ち込みながら、直線の急坂登りながら二枚腰で後続をもう一度突き放すという優れた心肺機能を披露し後続を完封。

うん、この仔強いわと心の底から思いましたね。レース後の大野騎手のコメントどおりマイルはギリギリで、府中だと外から差し馬飛んできやすいのでキツそうですけど、準OPでは府中1400が10月・11月に続けてありますので、まずはクラス慣れしてほしいところです。


しかし、現時点でのシルクさんの出資馬の戦績とノルマンディーさんのを比較すると、これはお礼も兼ねてノルマンディーさんの1次募集検討を…ですね

2016年6月26日 (日)

見事な勝利で夏休みへ

最近活動できる日が良くて週一ですねぇ。来月ツール開幕しますが、録画視聴終わるのに何か月かかるのかちょっと分かりません(苦笑)

オルレアンローズは500万下クラス4戦目で見事突破となりました。今回のレースは3歳牝馬が3着まで独占でしたが、今までも混合戦で戦っていましたし持ちタイム最速ですから、買えませんでしたが馬券的にはオイシイ存在だったと思います。

レースは毎度ながらの好スタートですんなり鼻をきりましたが、2Fのラップが10秒8と若干かかり気味でその後は落ち着き11秒台前半~中盤で纏めて、ラストは12秒4と踏ん張って後続完封ですからこのクラスでは強い内容だったかもしれませんね。


今後は高木登先生の以前のコメントでは夏休みに入らせたいとのことでしたから、そのままお休みで秋以降上級条件に挑戦ですね。秋の大きいところは距離が持ちませんし。

しかし、サイアーラインがケープクロス←グリーンデザート←ダンチヒとスピード要素は持っているとはいえ、ベーカバド自体がG1で結果残したのが12Fパリ大賞典ですので、BMSフレンチの配合だとダート走れる中距離のイメージがまさかの芝スプリンターとは。

2016年4月19日 (火)

購入はしていました

Fm2016

おま国も解除され、セール期間の際に購入。だがずっと体調思わしくないので正座待機です。
今年はJMODないようですので、イングランド4部から成り上がりPLAYか素直にデポルで貧乏生活に苦しみながらのプリメーラ残留PLAYからのCL圏まで戦っていくか、この年齢で言うのもアレですがわくわくしますよね。


週末の競馬

タイムレスメロディ 福島 混合未勝利 1200m 3着

大外枠でなかなか良いスタートから、いつもの後方待機策ではなく中団より前へ。開幕2週目で最内枠を生かしてハイペースで逃げ切った優勝馬は強かったですが、初の距離を不利の枠で馬券内に入ったのは大きな前進ですね。優先権取れたので、使い減りする身体ですが続戦するかどうでしょうか。


オルレアンローズ 中山 混合500万下 1600m 2着

最後の最後まで夢を見ることが出来ました。素晴らしいスタートから内枠を生かして悠々と先頭へ。途中ペース緩めながら最後の直線入ってからまた伸びたときは勝ったと思いました。ここを勝った勝利馬との差はもしかすると終始目標にされたことかもしれませんが、最後に競り落とした優勝馬の勝負強さに敬意を。
こちらも優先権取れましたが、牝馬限定戦となると距離若干長いと感じる1800しかないので、混合戦の1400か1600が現実的かと。

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